安保法制の廃止、立憲主義の回復、個人の尊厳を守る政治を目指して、神奈川14区(相模原市中央区、緑区・南区の一部)で活動しています。私たちのくらし・尊厳・いのちを守るための活動です。あなたも是非ご参加ください。市民こそが主役です。
2021年4月11日日曜日
2021年4月5日月曜日
長友よしひろさん(立憲民主党神奈川第14区総支部長)と世話人会の懇談が再開です
1月に行う予定が緊急事態による施設休止のため延期になっていましたが、4月2日にユニコムプラザで懇談し、政策について、選挙協力について、率直な意見交換ができました。市民連合の15項目は基本的に賛同とのことです。今後も話し合いを続けます。
2021年4月1日木曜日
2021年3月20日土曜日
19日行動が再開しました!
緊急事態でお休みになっていた 19日行動(主催:「戦争イヤダ!9条守れ!相模原連絡会」)が再開しました! さまざまな団体が連携して、アピールやチラシ配布、署名集めを行っています。 淵野辺駅で市民連合14区のアピールとリーフ配も行いました。たくさんの方に受け取っていただきました。 4月からは毎月19日16時から17時まで、相模大野、淵野辺、橋本の3駅で行います。
2021年3月4日木曜日
2021年2月26日金曜日
相模原市議会議員、野党各会派に市民連合14区リーフレットを届けました!
2月25日の相模原市議会本会議開催日に、市民民主クラブ・日本共産党・颯爽の会の控え室を訪ね、挨拶状を添えて、会派ごとにまとめてリーフレットを届けました。無所属議員へは事務所に郵送しました。県議会議員ヘは昨年末に事務所に届けました。
2021年2月14日日曜日
市民連合が立憲野党に申し入れ
コロナ禍が失策により悪化し、また政治と金の問題が続出して、菅政権が機能不全に陥りつつある中、市民連合は立憲野党に、総選挙に向けて、今後の行動について申し入れを行いました。
2月4日に共産党、社会民主党、5日に立憲民主党、れいわ新選組に申し入れを行いました。その他の立憲野党についても、順次申し入れを行う予定とのことです。
申し入れ内容は以下の通りです。各党への要請の様子はこちらからご覧ください。
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2021年2月
立憲野党への市民連合からの申し入れ
菅義偉政権による新型コロナウイルス対策が失敗を続け、あまつさえ与党政治家の不祥事や腐敗が次々と露見する中、立憲野党の議員の皆さんによる国会における追及と提案は、政治の暴走を防ぐために大きな効果を持っていることに、深く感謝いたします。
もはや菅政権がこの危機に際して統治能力を持っていないことは明らかであり、今年秋までに行われる衆議院総選挙は、国民にとって危機を打開するための政治的選択の機会として、さらに重要な意義を持つことになります。
その選択の時に、立憲野党は、まとまって次の日本を切り開くための選択肢を提示する責務を負っています。市民連合はそのような位置づけから、立憲野党に次の行動をとるよう求めます。
1 新型コロナウイルス蔓延を食い止めるための医療政策の拡充
コロナ感染の第2波、第3波の到来が予想されたにもかかわらず、安倍―菅政権の怠慢により日本の医療は危機的な状況に陥っています。医療現場に対する人的、物的支援を飛躍的に拡充することが急務です。
2 生命、生活、雇用を守るための政策の拡充
コロナ禍の中で生命、生活、雇用、経営の危機に直面している人や企業を救うために、資金を惜しんではなりません。また、支援の実務を担当する地方自治体と緊密に情報共有を図り、必要とする人の確実に届く支援の体制を構築することが急務です。
3 総選挙に向けた政治転換の意志の明確化
この間、立憲野党の皆さんが政権交代の意思を明確に表明したことを私たちは高く評価します。連立政権の樹立に向けて立憲野党、更には危機感を同じくする政治家による連立政権の構想を打ち出すことによって、国民の政治転換への期待は一層高まると考えます。
4 総選挙における選挙協力の明確化
小選挙区においてできる限り多くの野党統一候補を立てることはもはや立憲野党と市民にとって自明の前提となりました。4月の補欠選挙から総選挙の戦いは始まります。選挙協力の体制を整備し、それに関する情報について野党を支える市民と共有することが待望されています。
5 総選挙における共通政策
昨年市民連合が提出した15項目の政策要望を踏まえ、政権選択の戦いの旗印となる重要政策について早急に共有を図ることが求められています。
安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合













