7月19日、淵野辺駅、相模大野駅、相武台団地で共産党比例区(南関東ブロック)予定候補の沼上とくみつさんと羽生田学市議会議員のスピーチがありました。
沼上さんは「五輪より国民の命を!」都議選の成果も踏まえ、「来たる総選挙は野党と市民の共闘で勝利を!」と訴え、消費税減税と社会保障の充実、少人数学級の実現を通して声を上げ続けることの大切さなどを力強く語りました。
安保法制の廃止、立憲主義の回復、個人の尊厳を守る政治を目指して、神奈川14区(相模原市中央区、緑区・南区の一部)で活動しています。私たちのくらし・尊厳・いのちを守るための活動です。あなたも是非ご参加ください。市民こそが主役です。
7月19日、淵野辺駅、相模大野駅、相武台団地で共産党比例区(南関東ブロック)予定候補の沼上とくみつさんと羽生田学市議会議員のスピーチがありました。
沼上さんは「五輪より国民の命を!」都議選の成果も踏まえ、「来たる総選挙は野党と市民の共闘で勝利を!」と訴え、消費税減税と社会保障の充実、少人数学級の実現を通して声を上げ続けることの大切さなどを力強く語りました。
7月18日、あじさい会館で開かれ、市民連合14区からも参加しました。準備会に先立ち、中央区事務所の開所式が行われ、南区事務所も準備中とのことでした。
長友さんの政治の師である藤井裕久さんも駆けつけ、「安倍・菅政権は戦後の歴史の中、間違った方向に歩んでいる。」と警鐘を鳴らしました。県議会議員の寺崎雄介さん、京島けいこさん、小林大介さんからの激励、市議会議員や後援会関係者などの紹介に続き、「2015年の安保法制に反対。平和を守りデタラメな政治を変えてほしい。」との支援者の心からの願いに同感でした。
長友さんは、「国民の疑問に答えず、ちゃんと説明をしない、デタラメな今の政治を大同団結して変えていきたい。 コロナ禍で失った若者や子供たちの2年間を取り戻す政策を打ち出したい。政治に無関心であっても無関係ではいられない。関心のない人、政治をあきらめている人にも、今の政治でよいのかと訴えていきたい。」 と決意表明を行いました。
市議2期・県議4期、これまで現場の声を聴き、願いの実現のために全力で取り組んできた長友さんを、今後も皆の思いを一つに応援し、周りの方々に広げていこう!と熱い集会になりました。
7月7日に生配信されました。
・通常国会を振り返って
・国対とは?
・コロナ対策の提案などが
チャットも交えて語られ、投票率アップの重要性も確認されました。
「実力のある長友さんとぜひ国会で一緒に働きたい」と辻本さんからのエールも。
お二人の素顔も垣間見える配信です。
https://youtu.be/AdWBXLfZgYE を検索してご視聴ください。
7月7日(水)PM7時から
【生対談!辻元清美衆議院議員】まるっと長友オンライン大作戦が
YouTubeLIVEにて生配信されます。
↑こちらをクリックしてご視聴ください。
チャットでの質問にも答えてくれるそうです。7日以降も視聴できます。
6月30日、市内の市民グループ、相模原市九条の会連絡会は、大野北公民館での定例会に長友さんを招き、懇談のときを持ちました。「不透明で説明責任を果たさない安倍・菅政権にNO!現場の声を受けて国に届けたい」と話す長友さんに期待の声が寄せられました。参加者からは改憲、基地問題、リニア、野党共闘窓について、質問・意見・要望が活発に出されました。参加者18名。皆さんのグループの集まりにも長友さんを呼んで、直接声を届けてみませんか。
5月9日、6月9日、14時~15時、相模大野駅での9の日行動(相模原9条の会連絡会主催)に参加し、市民連合14区のリーフレットを配布しました。受け取った方から「野党にがんばってもらいたい!」の声もいただきました。